マルハン(23時まで)

エムズ系列(23時まで)

ベガス中央区以外(23時まで)

ベガスベガス中央区(20時まで)

ひまわり(18時まで)

BDH(18時まで)

がちゃぽん(18時まで)

TAIYO(17時まで)

イーグル(16時まで)

おわりに
2024年ラスト!ということで今年もお世話になりました。今年は皆さんどんな年だったでしょうか……??
この1年私がパチンコ・スロットユーザーとして感じたことを漢字一文字で表すと……
「荒」
という字ですね……。
2024年のパチンコ・スロット台について
今年は本格的にラッキートリガーを搭載したパチンコが登場しました。1/319の限界を突破したことは良いですが、マイルドというよりかは荒さを求めた実質確率役1/600ぐらいの台が登場するなど、規制されたMAX機を飛び越えとんでもない機械が登場しました……。
ハイリスクハイリターンのラッキートリガー搭載機が来年もたくさん出ることでしょう……。(そのうちまた規制されそう……)
スマスロは2年目に突入して色々な台が出た1年だったと思います。マイルドなタイプやスマスロで初のAタイプの登場などありましたが……結局流行ったのは荒いスペックだったのだと思います……。
2025年はボーナストリガー搭載機というAタイプに確変がついたようなスロットが登場するようで、リアルボーナス連打が楽しめるということらしいのでこちらに期待したいですね……。
回りくどく書いてきましたが、何が言いたいかといいますと
負け額がデカくなっている!!(阿鼻叫喚)
これに尽きます。平打ちして運でなんとかなることはほとんどなく、荒い機械の機械割が低い部分を打たされて当たり前のように負けるということが多かった気がします……。
いま、自然と足はメダル機のほうに向かっています……。
私と同じような方々が徐々にメダル機に戻ってきているような気がします……。荒いマシンだけでなく、ボーナストリガーに登場によってスペックのパチンコ・スロットがたくさんでると良いですね……!!
来店・取材について
札幌のお店の状況は今年は来店・取材が本格的に始まった年だったかと思います。
北海道は来店・取材の費用が高いとHAPPYやマルハンのポスターにも書いてましたね。その影響もあってか「やる・やらない」の選択を大手企業がしている珍しい地域になったかと思います。
結論から見ると、来店取材など呼んで再起をかけたお店もありましたが、支持されたのは結局強いお店だったのかと思います。
HAPPY二十四軒店は特に今年ダンチで強かったと思います。私の中で札幌No.1と言えば苗穂マルハンのイメージでしたが、今ではHAPPY二十四軒になってしまっています。おそるべし……。
2025年も期待してます……!
最後に
本年も大変お世話になりました。このようなポスターをまとめただけのサイトを見てくれる方が本当にたくさんいて感謝しかありません。来年も皆さまの稼働の一助になればと思い頑張って行きます。
年末年始、インフルエンザが流行っておりますのでお体と低設定には十分気を付けて稼働してきましょう!!
※すでに年末稼働して-150k(手遅れ)



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